会社を知ったきっかけと、
入社の決め手を教えてください
前職で土木作業員をしていた際、やりがいを見出せず悩んでいたところ、誠和建設に勤務していた叔父から会社を紹介されたのがきっかけです。
最初は「前職と同じように悩むのではないか」と不安もありましたが、叔父から話を聞くうちに印象が変わりました。
自社で数多くの重機やダンプを所有し、解体から現場管理まで幅広く手掛けていることを知り、「ここでなら多くの経験を積んで成長できる」と確信して入社を決めました。
現在の仕事内容と、
仕事のやりがいについて教えてください
現在は建設現場にて現場監督の補助業務を担当しています。 主に下水道工事の現場で、配管の高さや位置の測量、材料の準備、安全設備の設営・片付けなどを行っています。
測量や安全管理といった施工管理の基本をしっかり学べることに、とてもやりがいを感じています。
作業終了後の道路の清掃や設備の配置など、やるべきことが多く大変な面もありますが、日々大きな達成感を得ながら仕事に取り組んでいます。
今後の目標と、これから入社を考えている方への
メッセージをお願いします
今後は「土木施工管理技士」の資格を取得し、安心して現場を任せてもらえる技術者になることが目標です。 日々の業務を通して経験を重ね、周囲から信頼される存在を目指していきます。
建設業は決して楽な仕事ばかりではありませんが、多くの人の暮らしを支える大きなやりがいがあります。
チームで協力しながら仕事をしたい方にはぴったりの環境ですので、ぜひ一緒に地域や社会を支える仕事に挑戦しましょう!
1日の仕事の流れ(例)
- 08:00
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朝礼・現場確認
作業員の方々と一日の作業内容、天候、現場状況を確認し、危険予知活動を行います。
- 08:15
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施工管理
測量をしながら、作業員の方々が円滑に作業を進められるようコミュニケーションをとり、安全に作業が進むよう調整します。
- 12:00
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昼休憩
昼食をとって休憩します。
- 13:00
-
施工管理
午前中に引き続き、同様の施工管理業務を行います。
- 17:00
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作業終了
泥で汚れた通路を水で流して掃除し、夜間の間に危険がないかを確認したうえで帰宅します。